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2026年2月

2026.02.22

2026年 フェブラリーS(G1) 予想

今年ももうG1開始の季節です。

14ウィルソンテソーロ チャンピオンズCでも本命にした馬だが、あまりここ最近両方で好走する馬が少ないものの、血統的にはキタサンブラックならガイアフォースが初ダートでいきなり激走したケースもあるし、実際南部杯を見ても本来1600mくらいがベストのタイプ 今年は2年前と違ってペースそこまで速くならないと思うのでこの馬なりの位置取りで運べば少なくとも連対は十分可能性高いし勝ち切りもあると思う。単勝も。4.5◎
10ロードクロンヌ このレースで人気薄で好走するキングマンボ系 前走は勝っているとはいえまだ仕上げ途上だったと思われるし今年は例年前哨戦で好走する根岸S組もほぼいないので、前走からの流れという点では一番面白い。少し下げて終いに脚を使わせる展開でもしてくれれば。厚め 4○
1オメガギネス 今年は根岸Sからの臨戦がなぜかこの1頭だけ 東京ダートマイルで強い競馬で2回勝っているし前走からの上積みはかなり期待 最内からでも馬群を突ける騎手でもあるし厚め 3.5▲
5シックスペンス ダートだと結局マイルくらいの距離が合うタイプかも知れない 走り頃が判断しづらい難しいタイプだとは思うが、こういうタイプは奇をてらわないタイプのルメールよりは戸崎の方が合う可能性もあり。2走前くらいのパフォーマンス出せるなら。厚め 3.5△
3ブライアンセンス まだ上位で足りるか微妙だが血統やリズムはこのレーズに向けては悪くない 押さえ。3×
4ペリエール ここ2戦は速めのペースで位置取りに苦慮していた印象 良い枠に入ったので夏の札幌の時みたいな展開でレース出来れば面白い存在 押さえ。3×
6ラムジェット こういう終いの脚一気の勝負のタイプはどちらかというとこっちより根岸Sの方が来そうなイメージだが、前走の内容は悪くないし3歳全盛期で勝ち切っている条件でもあるので、押さえ 3×
9ダブルハートボンド 間隔はある程度空いてはいるが、さすがにここ2戦辺りでストレスは貯まってきている感じだしここで初の条件でどこまで、という感じはあり。馬の実力的には再度来られても全然おかしくないが。まぁ押さえ 3×
12コスタノヴァ 去年の勝ち馬ではあるがここ最近はスタートの出が全般的に悪い印象 ちゃんと出て前に付けられるなら今回も全然来られておかしくないが、前走みたいな展開ならルメールなら意外に結局脚余させるケースも多いイメージだし、今年は押さえまでで。3×
13ナチュラルライズ 昨年見る限りでは中距離条件はちょっと長そうだし、距離短縮は意外に効果ありそうなイメージ。押さえ 3×

単勝14、馬連1−5−10−14ボックス あと馬連14−3,4,6,9,12,13。

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