ダメダメ
素直にシュクルから行けば良いものを無理するから・・・
メイショウオスカルが掛かり気味に逃げたことによってペースの速い厳しい流れのレースになった。こういう流れはまさにシュクルの独壇場。そういう流れで結局、1,2,3着は今の調子云々ではなく単純に実力のある馬で独占、という結果になった。
マイネはいくら牝馬限定戦でもこのメンバーで厳しい流れになれば力不足露呈、という感じ。
フィリーズレビューのサンヴィクトワール いくら馬体減りすぎといってもちょっと理解出来ない様な惨敗。それほど馬場も悪くなっていなかっただけに良く分からん。
勝ち馬は結構強いけど、アドマイヤ相手ではどうか、距離は千六なら何とか、という感じか。
さて来週は阪神大賞典。10頭立てだがほぼG1と言って良いメンバー。
インティライミにデルタにアイポッパー 遠慮しなくて良いからみんなで勝ちに行け。
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