回顧
4角のアドマイヤフジの位置取りを見て半ば諦め。
最後それなりに伸びているのだが4着。3連複総流しの軸が1着4着・・・orz
勝ち馬で一番感心したのは、直線の伸びではなく、3角~4角の所で、豊が「いつの間にか」外に出していたこと。
この馬がもし負ける可能性があるとすれば、内枠で後方揉まれる展開でどうか、というところだが、あの豊の「いつの間にか外に出している」技術はやはり天才的。
(もちろん揉まれてもあっさり勝ち切ってしまうかも知れないし、「可能性」の域は超えないが)
インティライミ佐藤哲は17頭の中でただ1頭勝ちに行く競馬をしての2着。ただ他の馬のだらしなさに助けられた面もある感じで、勝ち馬を今後逆転出来るかとなると現状では甚だ疑問。まぁ成長の度合い次第だが。
対抗にしたアドマイヤフジはスタートうまく決めながらも4角でズブズブになり後方外へ。絶望的な位置からそれなりに良く伸びてはいるが結局前を捕まえきれず。こういうタイプなら東京コースだと有利と思っていたら東京コースでも全く同じ様な内容だった(苦笑)
個人的にはヒシミラクルとかオペラシチーとか、似たようなタイプばっかり追っかけてる気がする(^^;;)
ディープは無敗で来ている事を考えてもやっぱり宝塚には出さんのやろなぁ。出してくれると面白いのだが。
池江さんはサイレントディール出した実績あるし(もちろん全然馬のレベルは違うけど)。
ネオが2冠獲った後に出たときはそれなりに盛り上がったし。
ロブロイには恐らく先着するけど、タップは展開次第ではどちらが勝つか微妙かな、という感じ。
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