2026年 大阪杯(G1) 予想
15クロワデュノール 凱旋門賞は明らかに騎手のあの場でのレース経験の足りなさが展開にもろに効いた結果さと思ってるしJCもあの条件で勝ちに行く競馬してのあの差なので、もし有馬に出たら本命にしようと思ったくらい 休み明けいきなりでどの程度走れるかは分からんが大外はやりたい競馬出来る条件とも言えるし土曜日の雨である程度力の要る馬場になりそうなのはプラス 1番人気だが連軸はこれで良いと思います 4.5◎
5ショウヘイ 馬場はやはりもっと回復した方が良いとは思うが、恐らく中距離の上位クラスはここ数年でも相当レベル高いと思われる4歳世代でも古馬で行けそうと思わせる1頭 鞍上もようやく落ち着きそうだし相手厚め 4◯
6メイショウタバル 走る条件が比較的ハッキリしている昔ながらの典型的な先行タイプ馬 こういうタイプはキタサンブラックの頃以降の豊がG1勝ち切れる唯一のタイプだと思うし、宝塚で本命単勝買いしたのもそれ 個人的に4歳世代に勝ち切って欲しいのもあって印は単穴 3.5▲
7エコロディノス 厚め買いの馬で人気どころ以外から1頭選ぶならこれ 4歳世代で力のいる馬場の適性も母方血統がかなり欧州色強そうだしありそう。厚め 3.5△
2マテンロウレオ このくらいの条件安定してるしヒモ穴なら 3×
3セイウンハーデス 今回は控えるはずだし本来あんな速く逃げるのがベストではない馬のはず 距離短縮効かせる方が良いとは思うが。3×
4ダノンデサイル 普通に上位4頭に入れても良かったが昨年秋以降ちょっと展開が噛み合わないレースが続いている印象 個人的には乗り替わりは悪くはないと思う 3×
8エコロヴァルツ 昨年も好走してるしこの時期までの季節が合ってそう 相手 3×
9ヨーホーレイク 昨年勝っていてもおかしくなさそうな激走 コースも距離も多分ベストだし今年も相手 3×
11デビットバローズ 二千は元々走れてる条件だし新鮮な状態でもあるので相手 3×
馬連ボックス5-6-7-15 あと馬連15-2、3、4、8、9、11。

